K1のピーター・アーツの戦いぶりから学ぶこともあると思うのですが・・・まず、いきなり格闘技とは関係ないお話しになってすみません。
私は20代後半で無職の精神障害者です。
過去にアルバイトで仕事の不出来で解雇されたことがトラウマとなりそれ以来、就労の面接に臨もうとする段階で「また仕事で失敗するのではないか?
」という恐怖に襲われ、下痢、吐き気、過呼吸などの体調不良に見舞われます。
ですから、社会復帰に対して、すごく臆病になってます。
そしてここからお話しが変わりますが、私の好きな格闘家の一人でピーター・アーツがいまして、彼は若い頃も、歳を重ねた現在も勇敢なファイトで対戦相手に立ち向かいます。
その彼の姿勢を見ていると、「男は簡単に物事を諦めちゃいけないんだ。
ドンとぶつかってゆけ!」というメッセージが込められてる気がするのです。
私はそんな彼に憧れていますが、だからといって彼みたいに格闘技で活躍しようなどという希望は抱いてません。
彼の物事の対して積極的である姿勢を見習いたいのです。
私のような考え方というのも有りでしょうか?
皆さんからのご意見をお待ちしております。
有りだと思いますよ、アーツのファイトぶりは見るものを感動させます、K-1最年長の今でも第一線でKを引っ張ってます、彼の人気が高いのはその辺に影響されてるんだと思います、彼に勇気をもらって頑張るのは良い事だと思います、それをきっかけにして頑張ればいいと思います、何事も恐れずにチャレンジして見てください。
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ひとつのアルバイトを長くつづけているという経歴はどうですか? ... 例えば行政書士の資格をとりたいからこの期間は勉強を優先したとか、だからアルバイトだったというのならなんら問題はないです。 ... アルバイトの経験で、採用する時に評価するポイントはありますか? ...
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